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おにたか中央接骨院 鍼灸院
〒134-0083 千葉県船橋市本中山3-21-11
047-336-2200

ギックリ腰😱

【寒暖差に注意】突然くるギックリ腰。実は今、とても増えています。

朝は冷えるのに、昼間は少し暖かい。そんな日が続いていませんか?

この“寒暖差”こそが、いまギックリ腰が増えている大きな原因のひとつです。

「重い物を持ったわけでもないのに」
「顔を洗おうとしただけなのに」
「くしゃみをした瞬間に…」

その場から動けなくなるほどの痛み。あの不安と恐怖は、経験した方にしか分かりません。

寒暖差のある季節はギックリ腰が増えやすい
目次

なぜ寒暖差でギックリ腰が起きるのか?

気温差が大きいと、筋肉は無意識に緊張します。

特に朝は血流が悪く、体はまだ“動ける準備”ができていません。

その状態で

  • 前かがみになる
  • 洗濯物を持ち上げる
  • 庭仕事をする
  • 買い物袋を持つ

ほんの少しの動きが引き金になります。

「年齢のせい」ではありません。体が冷えて硬くなっていることが原因なのです。

冷えによる筋肉の緊張が原因のひとつです

ギックリ腰になってしまったら

まず大切なのは、無理に動かないこと。

そして次に大切なのは、「様子を見すぎないこと」です。

我慢しているうちに

  • 痛みが長引く
  • 腰をかばって膝や背中までつらくなる
  • 再発しやすい状態になる

こういったケースがとても多いのです。

我慢し続けると他の部位にも負担が広がります

接骨院でできること

当院では、

  • 今の状態を丁寧に確認
  • 炎症の有無を見極め
  • 負担をかけない施術
  • 回復を早めるサポート
  • 再発予防のアドバイス

を一つ一つ説明しながら行います。

強い施術は行いません。「ボキボキされるのでは…」という心配も必要ありません。

痛みで不安な気持ちに、まず寄り添うこと。それが私たちの一番大切にしていることです。

安心して受けられる施術を心がけています

予約制ではありません

「今つらい」
「今日どうにかしたい」

そう思った時が、来院のタイミングです。

予約制ではありませんので、そのままお越しください。

特に午前中は比較的スムーズにご案内できます。

寒暖差の時期に気をつけること

ギックリ腰予防のために、

  • 朝はすぐ動かず、少し体を温める
  • お腹・腰を冷やさない
  • 入浴で血流を促す
  • 急に前かがみにならない

この4つを意識してみてください。

それでも違和感があるときは、「まだ大丈夫」ではなく「早めに相談」を。

痛みは、我慢しなくていい

「もっと早く来ればよかった」これは本当によく聞く言葉です。

動けなくなる前に。悪化する前に。不安が大きくなる前に。

あなたの毎日を守るために、私たちはいます。

寒暖差の大きい今の季節、どうか無理をしないでください。

もし腰に違和感を感じたら、いつでもそのままお越しください。

安心して歩ける毎日を、一緒に取り戻しましょう。

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